え、リフォームなのに700万円?
「安かろう悪かろう」は避けたいけど、
もう、どの業者の言うことも信用できない…
佐藤さん、今あなたは「築20年の中古戸建てをリフォームしたい」と思っているのに、大手ハウスメーカーの見積もりが700万円と聞いて、途方に暮れているんですよね。
しかも、「地鎮祭とか上棟式って、正直いらないんじゃないか?」「無宗教だし、お金もかけたくない…でも業者に断りにくいな…」って、そんなモヤモヤも抱えているんじゃないでしょうか。
分かります、その気持ち、痛いほど。
「安くしたいけど、手抜き工事は怖い」「どこまでが適正価格なのか、誰に聞いても教えてくれない」
夜な夜なスマホで検索して、綺麗な施工事例ばかり見ては、結局「デメリット」や「本当の適正価格」が分からず、さらに迷子になってしまう。
そうやって、今まさに「失敗したくないけれど、判断基準を持てずに迷子になっているあなた」に、今日、私が業界の裏側を包み隠さずお話しします。
「地鎮祭、上棟式って、本当に必要ですか?」…あなたのモヤモヤ、私がズバッと解決します!
佐藤さん、ぶっちゃけ「地鎮祭とか上棟式、やらなくていいなら、その分費用を削りたい…」って思ってますよね?
無宗教だし、形式的な儀式にお金をかけることに抵抗がある。
正直なところ、私も現役時代に、心の奥でそう思っているお客様をたくさん見てきました。
でも、業者の手前、「非常識な客だと思われたら嫌だな」「工事の質に影響したらどうしよう…」って、なかなか言い出せない。
結論から言います。
地鎮祭も上棟式も、絶対に必要な儀式ではありません。
むしろ、あなたの価値観に合わせて、賢く「やらない」選択をするのは、めちゃくちゃ合理的な判断なんです。
なぜ私たちは、儀式にお金を払い続けてきたのか?元営業マンが明かす「業界の裏側」
地鎮祭や上棟式って、昔から「家を建てるなら当たり前」みたいな雰囲気がありますよね。
でもこれ、冷静に考えてみてください。
<地鎮祭って?>
工事を始める前に、その土地の神様に許しを請い、工事の安全と、そこに住む家族の繁栄を祈る儀式です。
費用はだいたい3万円〜5万円くらい(神主さんへのお礼)が一般的。他に供物代や会場設営費などがかかることもあります。
<上棟式って?>
建物の骨組みが完成し、屋根の一番高い部分(棟木)を取り付ける際に行われる儀式です。
これも工事の安全を祈願し、職人さんたちへの感謝と労いを伝える意味合いが強いですね。
費用は数万円〜数十万円(ご祝儀、飲食代、手土産など)と、地鎮祭より幅があります。
こう聞くと「ああ、なるほど。お清めとか、安全祈願ね」って思うかもしれません。
でも、実際の営業現場では、これらの儀式は「お客様との関係構築」や「工事の節目を盛り上げるイベント」としての側面が非常に大きいんです。
- 業者側の本音1:慣習だから勧めやすい
「みんなやってますよ」という一言で、お客様は「そうか、やるものなのか」と納得しやすい。
特に説明の手間もかからないし、クレームも起きにくい。
(もちろん、本当に安全を願う気持ちや、伝統を重んじる業者さんもたくさんいますよ!) - 業者側の本音2:プロジェクトに一体感を生む
施主、業者、職人が一堂に会する貴重な機会です。顔を合わせ、親睦を深めることで、工事全体の士気が高まる、というのは確かにあります。 - 業者側の本音3:ちょっとした「上乗せ」にもなる
儀式の費用は、多くの場合、お客様が直接神主さんに払うものですが、業者によっては「儀式手配料」のような名目で利益計上しているケースもゼロではありません。
あるいは、業者側が提携している神社から紹介料を受け取っている、なんて話も、ないとは言えませんね。
つまり、儀式は「絶対的な必要性」というよりは、「これまでの慣習」や「人間関係の円滑油」、そして「業者側の都合」が絡み合って行われてきた側面があるんです。
あなたにとって、これらの費用が「無駄な出費」だと感じるなら、それはとても自然な感覚なんですよ。
「お祓いしないと、何か良くないことが起きる…?」心配無用!ドライな視点で見る儀式の要不要
「儀式をしないと、工事中に事故が起きるとか、住み始めてからトラブルが…」
正直、そんな風に漠然とした不安を感じていませんか?
人間って、「みんながやってることをしない」と、どこか不安になる生き物なんですよね。
これは「現状維持バイアス」や「同調圧力」という心理学的な現象でも説明できるんです。
でも、大丈夫。
私はこれまで数えきれないほどの家づくりに携わってきましたが、儀式をしたから安全だった、しなかったから事故が起きた、なんて因果関係は、はっきり言ってありません。
事故の有無は、純粋に「工事管理体制」と「職人さんの安全意識」にかかっています。
「家=箱」として、純粋に性能と価格で勝負したいというあなたの考えは、とても合理的で現代的です。
その視点から、儀式をしないことのメリットと、わずかなデメリットも正直にお伝えしますね。
儀式をしないことの「合理的メリット」
- 費用削減
これが一番大きいですよね。
地鎮祭の数万円、上棟式の数万円〜数十万円。
これらを合わせれば、ざっと10万円〜30万円くらいは浮かせられます。
このお金を、断熱材のグレードアップや、耐震性能の強化、水回りの設備アップグレードに回す方が、よっぽど実質的な価値があると思いませんか?
佐藤さんの場合、700万円の見積もりから少しでも削りたいと思っているなら、ここは大きなポイントになりますよ。 - 時間と手間が省ける
儀式には準備や当日の立ち合いが必要です。
土日を潰して準備したり、慣れない作法に戸惑ったり…これも結構なストレスになります。
共働きで忙しいご夫婦にとっては、この時間と手間の削減は大きなメリットです。 - 精神的負担の軽減
無宗教なのに形式的に神主さんを呼んだり、祝詞を聞いたりするのって、正直、違和感がありますよね。
「心が入ってないことをやるのってどうなんだろう…」というモヤモヤから解放されるのは、精神衛生上とても良いことだと思います。 - 自分の価値観に基づいた家づくりができる
誰かの「当たり前」に縛られず、自分が本当に大切にしたいこと(建物の性能、価格、デザインなど)に集中できる。
これは、まさに「あなたの家」を建てる上で、とても重要な視点です。
儀式をしないことの「ごくわずかなデメリット」
- 業者との関係性への懸念(杞憂であることが多い)
「非常識だと思われないかな?」という不安、私もお客様からよく聞きました。
でも、プロの業者であれば、お客様の要望を尊重するのが当たり前です。
もし儀式をしないことで露骨に態度を変えるような業者なら、そもそも付き合うべきではありません。
(後述しますが、伝え方次第で問題なく乗り越えられます。) - 近隣住民への配慮不足と受け取られる可能性(これも稀)
昔からの地域では、「地鎮祭くらいは…」という感覚の住民もいるかもしれません。
でも、これは儀式そのものよりも、「ご近所への丁寧な挨拶」の方がはるかに重要です。
きちんと工事開始前に挨拶回りをして、工事期間中のご迷惑をお詫びする方が、よっぽど関係が良好になります。 - 工事の節目を実感しにくい
これは合理的なメリットの裏返しですが、「よし、いよいよ始まるぞ!」という区切りや、「ここまで来た!」という達成感を、儀式として体験できない点はあります。
ただ、これだって、ご家族で現場を見に行ったり、工事の進捗を写真に撮ったりするだけでも十分得られる感動ですよね。
「リフォームなら儀式は不要?」建て替え・新築とはココが違う!
佐藤さんのケースは中古戸建てのリフォームですよね。
これは、建て替えや新築と比べて、儀式に対する業界の「常識」が、かなりゆるいと考えて大丈夫です。
なぜかって?
- 土地の神様への挨拶は「新しく建てる時」という意識が強い
地鎮祭は、文字通り「土地の神様を鎮める祭り」です。
すでに建物が建っていて、その内部を改修するリフォームでは、土地そのものを新しくするわけではないので、地鎮祭を行うケースは非常に稀です。
ごくごく一部の、大規模な増改築で土地の形まで変えるようなケースでは、念のため検討する業者もいますが、ほとんどのリフォームでは不要とされます。 - 「上棟」がない
上棟式は、建物の骨組みを組む「上棟」という工程があるからこそ行われます。
リフォームでは、基本的には既存の骨組みを活かすので、改めて「上棟」というイベントが発生しません。
だから、上棟式も行われないのが一般的です。 - ご近所への影響が相対的に小さい
新築や建て替えは、更地から建物ができていくため、近隣住民の関心も高くなります。
それに比べてリフォームは、工事期間中も住人がいることが多く、工事の規模も(外観が大きく変わらない限り)目立ちにくい。
だからこそ、「みんなで一緒にお祝い」という雰囲気も薄れ、儀式への期待も低くなります。
佐藤さんのように、水回りとリビングのフルリフォームであれば、ほぼ間違いなく地鎮祭や上棟式は不要と判断して問題ありません。
もし業者からこれらの儀式を勧められたら、「リフォームなので、今回は不要ですよね?」と軽く確認するだけで大丈夫です。
それなのに強引に勧めようとする業者は、ちょっと怪しい、と疑ってかかってもいいかもしれませんね。
「ドライに『家=箱』として扱ってくれる業者」の見つけ方!
「純粋に建物性能と価格だけで勝負したい」「余計な気遣い不要」
最高のパートナーを見つけるためには、いくつかのポイントがあります。
残念ながら、日本の建築業界はまだまだ「ウェットな人間関係」を重視する傾向が強いです。
でも、大丈夫。あなたの価値観に合う業者は、ちゃんといます。
ポイント1:複数の業者から「相見積もり」を取るのは絶対!
これはもう、家づくりの鉄則です。
佐藤さんの「大手ハウスメーカーから700万円の見積もり」という話を聞いて、真っ先に私が思ったことです。
複数の業者から見積もりを取ることで、以下のことが明確になります。
- 適正価格の把握
業者によって、設備費用、工事費用、利益率がバラバラです。
例えば、同じ内容のリフォームでも、数百万円単位で差が出ることはザラにあります。
何社か比較すれば、おおよその適正価格が見えてきます。 - 業者の得意分野や方針が見えてくる
A社はデザイン重視、B社はコストパフォーマンス重視、C社は職人さんの質重視…など、各社の特徴が浮き彫りになります。
ここで、「儀式は必須」と言ってくる業者と、「お客様のご希望を尊重します」という業者を比較できますね。 - 交渉材料になる
「他社では〇〇万円だったのですが、御社ではもう少し…」と、価格交渉の余地も生まれます。
最低でも3社、できれば5社くらいから見積もりを取ることを強くお勧めします。
特に佐藤さんのようなケースでは、地元の中小工務店やリフォーム専門業者も候補に入れると良いでしょう。
大手ハウスメーカーはブランド力や安心感がある反面、中間マージンや広告費などが上乗せされ、割高になる傾向がありますから。
ポイント2:初期段階であなたの「本音」をスマートに伝える
「あの…地鎮祭とかって、正直、お金かけたくないんですけど…」
こんな風に切り出すのは、勇気がいりますよね。分かります。
でも、安心してください。伝え方さえ間違えなければ、全く問題ありません。
具体的な伝え方は、こんな感じです。
- 最初の打ち合わせで、さりげなく
「今回、中古戸建てのリフォームを考えているんですが、予算をなるべく抑えたいんです。正直、地鎮祭とか上棟式といった儀式は、無宗教なので考えておりません。もし可能であれば、そういった費用は工事費用に回したいんですが…」
こんな感じで、「予算を抑えたい」という大義名分を先に伝え、その一環として儀式を省きたいと話すと、業者も理解しやすいです。
「無宗教なので」と付け加えることで、業者も深くは突っ込みにくくなります。
いや、よく分からんけども。
「これって角が立つんじゃないの?」って思いますよね。
大丈夫です。多くの業者は、お客様の価値観を尊重します。
もしここで嫌な顔をするようなら、その業者とは縁がなかった、くらいの気持ちで良いんですよ。
むしろ、早い段階で相手の対応を見極めるチャンスです。 - 見積書に「儀式費用」があったら質問する
もし見積書に「地鎮祭費用」や「上棟式費用」といった項目があったら、遠慮なく質問しましょう。
「この費用は何ですか?」「これは必須の項目ですか?」と。
もし「必須です」と言われたら、その理由をしっかり聞くべきです。
リフォームで必須と言われることは、ほとんどありませんからね。
ポイント3:ホームページや口コミで「顧客本位」の業者を探す
最近では、ホームページで「お客様のこだわりを大切に」「自由設計」「コストパフォーマンス」といった言葉を掲げる業者が増えています。
こうした業者の中には、伝統的な慣習よりもお客様の価値観やニーズを重視してくれるところが多いです。
- ウェブサイトをチェック
「自由設計」「コストカット」「ミニマリズム」「合理的な家づくり」といったキーワードで検索してみましょう。
顧客の多様なニーズに応えようとしている姿勢が見えるか、確認してください。
例えば、「○○工務店 儀式不要」なんて、ちょっと攻めた検索ワードもアリかもしれませんね。 - 口コミやレビューを見る
SNSや地域の口コミサイトで、実際にその業者で家づくりをした人の声を探しましょう。
「要望をしっかり聞いてくれた」「無理強いがなかった」といったコメントがあれば、期待できますね。
逆に、「とにかく色々勧められた」「言われた通りに進められた」という声があれば、避けるべきかもしれません。 - 担当者の対応をじっくり見る
一番重要なのは、あなたの話に耳を傾け、理解しようとしてくれるかどうかです。
「地鎮祭は不要」と伝えた時に、どんな反応をするか。
嫌な顔をする、無理に説得しようとする、ではなく、「承知いたしました。お客様のご希望を最優先いたします」と言ってくれる担当者なら、信頼できますよね。
(なんだかんだで、営業マンとの相性って、ものすごく大事ですから!)
「儀式なし」でも気持ちは伝えたい!代替案のススメ
儀式はしないけど、「工事の安全」や「職人さんへの感謝」の気持ちは伝えたい。
そんなあなたは、とても優しい人ですね。
大丈夫、きちんとした代替案があります。
- 工事開始前の「ご近所挨拶」を徹底する
これは儀式の有無にかかわらず、必ずやるべきことです。
両隣、向かい三軒、裏三軒(いわゆる「向こう三軒両隣」)には、工事開始前と終了後に、菓子折りなどを持ってご挨拶に伺いましょう。
「ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします」という気持ちを伝えるだけで、近隣トラブルのリスクはグッと下がります。 - 工事責任者や職人さんへの「差し入れ」
これは、現金のご祝儀よりも、よっぽど喜ばれます。
真夏の暑い時期なら冷たい飲み物、冬なら温かいコーヒーやお茶、お菓子など。
「いつもありがとうございます!皆さんで召し上がってください」と声をかけるだけで、職人さんたちのモチベーションは確実に上がります。
人間関係の円滑油としては、儀式よりもリアルな差し入れの方が効果的だと、元営業マンの私は断言できますね。
それに、職人さんとのコミュニケーションのきっかけにもなりますしね。
ほんと、ただの良いヤツって思われるかも…? - 工事保険への加入を確認する
工事中の万が一の事故に備えて、業者が「工事総合保険」に加入しているか、契約前に必ず確認しましょう。
これこそが、工事の「本当の安全対策」です。
お祓いよりも、こういう現実的な保証の方が、よっぽど安心できますよね。
【Q&A】よくある質問に答えます!
佐藤さんからだけでなく、これまで多くのお客様から寄せられた質問にお答えしますね。
Q1:「お祓い」だけはした方がいいですか?解体のお祓いとか。
A1:これも基本的には「個人の自由」です。
解体工事の安全を祈願する「解体清祓(かいたいきよはらい)」というものもありますが、これも必須ではありません。
「ずっと住んだ家を壊すのは忍びない…」といった感情的な理由でされる方が多い印象ですね。
もし気になるようでしたら、無理にとは言いませんが、簡略的なお清め(塩を撒くなど)をご自身で行うだけでも、気持ちは落ち着くかもしれませんよ。
業者に頼む前に、まずはご家族でどうしたいか話し合ってみてください。
Q2:業者から「やらないと縁起が悪い」と言われたらどうすれば?
A2:これは典型的な「営業トーク」です。
「縁起が悪い」という言葉は、私たちの心理に強く訴えかけてくるので、思わず「じゃあ…」となってしまいがちですが、冷静になりましょう。
「そうなんですね。ただ、私自身は無宗教なもので、お気持ちだけいただきます。それよりも、しっかりとした工事と安全管理で、結果的に良い家を建てていただくことの方が、何よりの縁起だと思っていますので」
こんな風に、あなたの価値観を丁寧に、しかし毅然と伝えるのがベストです。
それで態度を変えるような業者なら、もうその時点でアウトだと判断して構いません。
Q3:儀式をしないことで、工事の品質が落ちることはありますか?
A3:断言します。ありません。
工事の品質は、業者の技術力、職人さんの腕、現場監督の管理能力、そして契約内容で決まります。
儀式があるかないかは、これらとは全く関係ありません。
もし儀式をしないだけで品質を落とすような業者なら、それは「プロ失格」です。
そんな業者に大切な家づくりを任せるべきではありません。
まとめ:あなたの家は、あなたの価値観で建てるもの!
佐藤さん、いかがでしたでしょうか。
「地鎮祭や上棟式にお金をかけたくない」というあなたの気持ち、決して非常識なんかではありません。
むしろ、家を「箱」として、その機能と価格を冷静に見極める、とても賢い判断なんです。
今日、あなたにこれだけは覚えておいてほしい、という内容をまとめますね。
- リフォームなら、地鎮祭も上棟式もほぼ不要。
- 儀式費用は、本来なら建物の品質向上に回すべき「見えないコスト」。
- 儀式をしないことで工事の質が落ちることは絶対ない。
- 「無宗教なので、儀式は考えていません。その分、工事の予算に回したいです」と、早い段階でスマートに伝える。
- 儀式よりも、「相見積もり」「業者選定」「ご近所への丁寧な挨拶」「職人さんへの差し入れ」の方が、よっぽど重要。
家づくりは、人生の一大イベントです。
だからこそ、周りの意見や慣習に流されるのではなく、あなたが本当に大切にしたい価値観を貫いてほしいと、私は心から願っています。
今回あなたが手に入れた知識は、決して「非常識」なんかじゃありません。
これからの家づくりを、後悔なく、賢く進めるための「強力な武器」になります。
さあ、この知識を胸に、あなただけの理想の住まいを手に入れてください。
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